子どものスマホと格安SIM
子供のスマホおすすめ機種!安いのはどれ?本体代と月額で比較

子どもに持たせるスマホは、本体代と毎月のお金の両方で考えると失敗しません。 子ども向けに作られたスマホ2機種を、2年使ったときの合計で比べました。
まとめ子どものスマホと格安SIMをまとめて比較01答え:子ども向けならHamic POCKETが安い
結論
- 子ども向け機種で安いのはHamic POCKET(本体18,700円)
- いちばん安く持たせるならお下がりスマホ+格安SIM(月690円から)
02子ども向けスマホの本体代と月額
各社の公式サイトで確かめた税込の値段です(10月6日時点)。
032年使ったときの合計
本体代と月額24か月分を足しました。初期費用は入っていません。
お下がりのスマホを使うと、本体代がかからないぶん安くなります。子ども向け機種は、親が管理するしくみが最初から入っているのがよい点です。
あわせて読むお下がりiPhoneを格安SIMで使う手順 あわせて読む小学生のスマホを安く持たせる方法04選ぶときに見るところ
- 親がアプリや使う時間を管理できるか
- LINEなど、使いたいアプリが入れられるか
- 月額に含まれるギガの量
05よくある質問
子ども向けスマホと普通のスマホの違いは?
子ども向けスマホは、親がアプリや使い方を管理するしくみが最初から入っています。普通のスマホでも、スクリーンタイムやファミリーリンクで同じように管理できます。
いちばん安く持たせるには?
親のお下がりのスマホに格安SIMを入れると、本体代がかかりません。
本体はどこで買える?
このページの機種は、各社の公式サイトで買えます。くわしくは各機種のページを見てください。
出典(2件・10月6日確認)
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